コンテンツSEOのおすすめツール30選|目的別に各ツールの詳細を解説

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こんにちは。SEO記事提供サービス「AIアナリストSEO」ライターチームです。

SEOツールとは、検索結果の表示順位を高めるためのデータ情報を提供してくれるツールです。コンテンツSEOに注力している場合、各コンテンツの効果や問題点をすべて自力で確認するのは非常に手間がかかるため、SEOツールの利活用がおすすめです。本記事では、SEOツールの種類やおすすめツールを紹介します。効率的にサイト改善のPDCAを行いたい人はぜひ参考にしてください。

目次

SEOツールとは?

SEOツールとは、自社サイトの検索結果での表示順位を高め、集客力を強化するための参考情報をしてくれる支援ツールです。たとえば、キーワードごとの検索順位や競合サイトとの比較、コンテンツの改善点といった情報が得られます。SEOツールを利用することで、効果測定やサイトの現状把握が容易になり、より効果的な施策の実施につながるでしょう。

SEOツールの種類

SEOツールには様々な種類があり、得られるデータや費用も異なるため、目的に応じて活用しましょう。SEOツールの代表的な種類5つを解説します。

コンテンツSEO対策ツール

近年重要なSEO施策となりつつある、コンテンツSEOを支援するツールです。たとえば上位表示されているコンテンツの要素を抽出するなど、記事コンテンツの制作を支援する機能が主となっています。ただしコンテンツSEOには基本的なSEO対策も必要となるため、内部対策やキーワード順位チェックなど、他のSEOツールにも共通する機能を、最低限備えたものが多いです。

コンテンツSEOについては以下の記事で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてください。

※参考:コンテンツSEOとは?その手順やメリット・注意点を初心者にもわかりやすく解説

SEO内部対策ツール

Webサイトの内部構造を把握し、テクニカルSEO(内部対策)を支援するツールです。内部対策とは、自社サイト内で実施するSEO対策のことで、たとえば階層構造や内部リンク、タグの最適化などがあります。SEO内部対策については以下の記事でも詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてください。

※参考:SEOの内部対策とは?【5分でわかる基本ポイント】

SEO外部対策ツール

外部サイトからの被リンクの量や質を調査するツールです。自社サイトへの被リンク数や参照元のドメイン、アンカーテキストなどを調べることができます。被リンクの量や質は自社サイトの評価に直結するものの、自力での調査が難しいため、こうしたツールを上手に活用しましょう。外部対策に機能を絞ったツールであれば、比較的安価で利用できます。

SEO外部対策については以下の記事で詳しく解説しているのでぜひ参考にしてください。

※参考:【SEO外部対策とは】いますぐ実践できるポイントやおすすめツールをご紹介!

キーワード調査ツール

どのキーワードで流入強化を図るべきか、検討・選定するために有効なツールです。検索ボリュームやトレンド、上位表示されているサイトなどを把握し、競合・市場の動向を確認できます。関連キーワードからより具体的なユーザーのニーズをくみとり、コンテンツ内容に生かすなどの活用法もあります。キーワード調査はSEO対策の基本のため、多くのツールに搭載されている機能です。

競合調査ツール

上位表示されている競合サイトについて、SEO対策の実施状況を把握し、より優位なコンテンツやサイト制作を支援する機能で、多くのツールに搭載されています。たとえば、競合サイトのユーザー数や主な流入元、上位表示されているキーワードなどを調査できます。ツールによっては、各指標の数値の変動なども確認できるため、効果的なSEO対策の把握にも有効です。

キーワード順位チェックツール

キーワードごとの表示順位を確認できる機能も、キーワード調査の機能と同様、多くのツールに実装されています。表示順位の変動をチェックすることで、自社サイトでのSEO対策の効果を確認し、施策の評価・改善につなげましょう。ツールによっては、順位変動の際にその原因を診断してくれる機能を備えているものもあります。

SEOツールの選び方

多くの種類があるため、どのSEOツールを選べばいいか迷う担当者もいるのではないでしょうか。選び方のポイント2つを解説します。

導入目的にマッチした機能があるか

SEOにはコンテンツの質や量、内部対策、外部対策など様々な要素が影響するため、ツールに求める機能は自社サイトの注力点によって異なります。たとえば「コンテンツの最適化を図りたい」というケースでは、キーワード調査機能だけでは不十分な可能性が高いです。まずはSEO対策の目的や課題をふまえて、必要な機能を洗い出した上で、要件を満たすツールを選ぶとよいでしょう。

分析対象を明確にする

分析したいのは「自社サイト」でしょうか。それとも「競合・市場全体」でしょうか。分析対象を明確にすることも、SEOツールを選ぶうえで大切なポイントです。一般的に、競合・市場を対象にした分析ツールでは正確な数値の把握までは難しいことが多いため、どのレベル感で分析を行いたのか、もふまえて検討するとよいでしょう。

コンテンツSEOツール5選

おすすめのSEOツールを紹介します。導入を検討している場合はぜひ参考にしてください。まずはコンテンツSEOを強化したい人におすすめのツール5つです。

SEARCH WRITE

誰でも簡単にコンテンツSEOのPDCAが回せるように設計されたSEOツールです。狙った方がいいキーワード・施策をツールが提案してくれるため、より成果に近いコンテンツテーマを把握できるだけでなく、競合コンテンツの要素を抽出してくれるため、コンテンツ企画の効率化が期待できます。月額50,000円~利用可能、無料の導入支援なども充実しています。

MIERUCA

1,500社以上の導入実績があり、多機能で幅広いデータ分析を行えることに定評のあるSEOツールです。キーワード調査や競合調査といった基本的な機能に加え、検索ユーザーのインサイト調査や内部対策の改善提案、ヒートマップや流入元別レポーティング機能など、様々なデータを可視化できるため、しっかりSEOの分析を行いたい場合に適しています。月額150,000円~利用可能です。

TACT SEO

2,700社のSEOコンサルノウハウを凝縮した調査機能により、コンテンツの課題把握~改善効果の検証まで自動化できるSEOツールです。
ページ単位・サイト全体での課題のレポート機能や、出現率の高いキーワードをグルーピングできる機能に加え、2020年12月からはテキスト内のキーワード含有率やキーワードごとの推奨文字数などをチェックできる機能も搭載されました。月額50,000円~利用可能です。

tami-co

新規コンテンツ企画・リライトのための調査分析を短時間で行うことができ、コンテンツSEOの業務効率化を支援するSEOツールです。キーワード調査や検索順位調査、競合ページの見出し調査など、ツールをつかわなければ2時間かかる作業を、3分で行うことができます。月額31,350円~、2週間の無料トライアルも実施されています。

EmmaTools™

独自のアルゴリズムで自社コンテンツをスコアリングし、SEOライティングの最適化を支援するSEOツールです。多岐にわたる項目のデータからコンテンツ評価・課題が明確になるため、データ分析やSEO初心者でも、効率的なコンテンツ改善が可能です。また、ツール上で外部ライターへの作成依頼や外注コンテンツの品質管理も行えます。月額59.800円~利用可能です。

キーワード調査ツール5選

キーワード調査はSEO対策の基本です。そのため多くのツールに備わっている機能ですが、なかでもおすすめの5つを紹介します。

Yahoo!キーワードアドバイスツール

Yahoo!キーワードアドバイスツールでは、Googleのキーワードプランナー同様、調べたいキーワードを入力すると、月間検索ボリュームや競合性などが確認できます。検索ボリュームの推移や、性別・年齢・地域といった属性、別の検索割合なども把握できるため、ターゲット層の傾向を調査したいときにも有効です。Yahoo!プロモーション広告に登録すれば無料で利用できます。

ラッコキーワード

ラッコキーワード(旧:googkeyword)は、各検索エンジンにおけるサジェストキーワードや関連情報を一括取得できる無料のキーワード調査ツールです。たとえば、そのキーワードを含むニュースや人気度の推移、競合サイトの見出し抽出や周辺語・類義語などをチェックできます。コンテンツ制作時のキーワードの洗い出しや、方向性検討に役立つでしょう。

キーワードマップ

キーワードマップは、競合・市場調査を簡単にできるキーワード調査ツールです。機会損失キーワードの抽出や競合の想定流入数調査、競合の広告調査などを瞬時に行えるため、的確な対策が可能です。また、関連キーワードのマインドマップを活用すれば、手軽にユーザーのニーズを深堀りすることができます。料金は公表されていませんが、無料トライアルも実施されています。

キーワードファインダー

キーワードファインダーは、様々な視点からSEOに有効なキーワード選定をサポートしてくれるSEOツールです。「おすすめキーワード」をはじめ、競合と競争状態にある「競争キーワード」や競合に比べ自社が対策できていない「参入キーワード」、競合も自社も対策していない「埋蔵キーワード」など豊富な分類から、キーワードを選べます。月額5万円~、無料デモ体験も可能です。

Ubersuggest

Ubersuggestは、キーワード分析や競合分析、外部対策の状況などを無料(一部機能は有料プランのみ)で行えるSEOツールです。調べたいキーワードを入力すると、検索ボリュームの月別推移やSEO難易度、有料広告難易度、クリック単価、サジェストワードなどが一目でわかるようになっています。有料プランは月額2,999円~、無料トライアルもあります。

キーワード順位チェックツール3選

SEO対策では、キーワードごとの検索順位から、自社サイトの立ち位置や施策の効果を確認することが大切です。効率的に表示順位をチェックできるツール3つを紹介します。

GRC

検索エンジンごとの検索順位の調査・履歴の記録をボタン1つで行えます。自社サイトにおいて、どのキーワードで対策を行うべきかがわかるだけでなく、過去の検索順位の推移も把握できるため、順位変動の理由を分析する際にも有用です。無料でダウンロード可能ですが、すべての項目を閲覧するにはライセンス購入(月額495円~)が必要です。

BULL

キーワードごとの検索順位を簡単にチェックできるクラウド型のSEOツールです。検索エンジンごとのランキングが瞬時にわかるだけでなく、順位が上昇・下降したページを絞り込んで閲覧できるため、コンテンツの効果・課題が把握しやすくなります。スマホ・タブレット端末から確認できるのもポイントです。月額1,150円~利用できます。

DemandMetrics

旧GinzaMetricsとして知られています。自社サイトの検索順位のモニタリングに加え、モバイルの順位や競合分析、クリック率の分析なども可能です。キーワード調査や外部・内部対策、コンテンツSEOに関しても基本的な機能を兼ね備えているため、全方位からSEOに注力したいと考えている担当者におすすめです。料金は一般公開されていないため、直接お問い合わせください。

SEO競合調査ツール3選

検索結果の表示順位は、競合サイトの動向によって大きな影響を受けます。競合サイトより質の高いコンテンツを提供するために便利なツール3つを紹介します。

SimilarWeb

自力で調べることが難しい競合サイトのアクセス状況を把握できるSEOツールです。独自のクローラーが毎月10億以上のページを巡回・取得したデータをもとに、競合サイトのアクセス状況の推測値が算出される仕組みです。たとえば、アクセス数や訪問前後のサイト、検索トラフィックなどが閲覧できます。無料プランのほか、有料プラン(料金非公開)ではより幅広いデータが取得可能です。

SEMrush

SEO・広告・SNS・コンテンツなど各領域について、自社・競合サイトの分析ができるオールインワンのSEOツールです。競合サイトのトラフィック分析や業界内のポジション分析といった市場調査はもちろん、コンテンツの品質管理や施策のアイディア収集、広告キャンペーンの管理といったタスク管理機能も充実しており、多機能さが魅力です。月額$119.95~利用できます。

seo-spider

無料で競合サイトのSEO対策状況を一覧化してくれるSEOツールです。URLを入力するだけでタイトルタグ・metaタグ・hタグの抽出や、壊れたリンク・リダイレクト・エラーの検出、重複コンテンツの検出などが可能です。自社サイトの内部対策でも活躍するでしょう。有料プランは年額£99.00です。

SEO内部対策ツール2選

どんなに質の高いコンテンツをつくっても、内部対策ができていないと評価が下がってしまう可能性があります・内部対策の実施状況を確認できるツール2つを紹介します。

パスカル

競合分析・コンテンツ分析・キーワード分析・ランキング取得の4機能を備えたSEOツールです。自社コンテンツが「コンテンツ」「タグ」「インデックス」「ドメイン」「被リンク」の5軸からスコアリングされ、一目でサイトの課題が把握できます。SEO効果を上げるための50項目から、改善点やその優先順位を可視化されるため、効率的な内部対策が可能です。料金は月額45,000円~です。

Deep Crawl

自社サイトの内部対策の実施状況を診断できるツールです。独自のクローラーがサイト内を巡回し、無効リンク・リンクのないページ・不要なリダイレクト・nofollowページなどを検出してくれるほか、過去のクロールデータとの比較から変化や問題点をチェックできます。タスク管理機能が搭載されているため、チームでの活用にも便利です。年額360,000円~利用できます。

SEO外部対策ツール2選

外部サイトからの被リンク数は、ページの表示順位に大きな影響を与える要素です。外部対策の課題を可視化できるツール2つを紹介します。

Ahrefs Site Explorer

業界最大級の被リンクインデックスを誇るSEOツールです。14兆以上の莫大なリンクデータから、被リンクの増減や参照ドメイン、アンカーテキストといった情報が一覧化され、自社サイト・競合サイトの外部対策の状況を可視化できます。月額$99~、安価で7日間の使用が可能なトライアルプランも実施されています。

Majestic SEO

自社・競合サイトの被リンクの量・質を分析できるSEOツールです。トピック、品質、言語、業界標準など、独自の指標を採用しており多角的なリンク解析が可能です。被リンク調査に特化したツールであるため、キーワード調査などの機能は搭載されていません。月額$49.99~、無料トライアルプランで使用感を試すことができます。

【無料】GoogleのSEO分析ツール4選

日本最大のシェアを誇る検索エンジン、Googleも便利なSEOツールを提供しています。無料でSEOに関するデータを解析できるため、上手に活用しましょう。

Googleキーワードプランナー

新しいキーワードのリサーチや、キーワード候補の選定に役立つ無料ツールです。指定のキーワードの検索ボリュームや関連キーワード、競合サイトの多さ、広告の入札単価などを調べられるため、キーワードごとの効果予測や優先順位付けがしやすくなります。Google広告のアカウントがあれば誰でも利用可能です。

Google Analytics

サイト内のユーザーの動きを分析できる、Webサイト運営に欠かせないツールの1つです。訪問ユーザーの属性や参照元、ページ別の流入数・滞在時間、コンバージョンへの貢献度合いなどをチェックできます。Google Search Consoleと連携させることで、よりSEO対策の効果検証・改善がしやすくなるためおすすめです。

Google Search Console

Google Analytics同様、基本的なSEO対策を行うためにまず導入しておきたい無料ツールです。最大の特徴は、自社サイトへの訪問ユーザーが、どういったキーワードを検索して流入しているかがわかるという点です。検索エンジンへのインデックスやセキュリティ、手動ペナルティなどに問題点があれば教えてくれるため、内部対策にも役立ちます。

Google Trends

世界各地の検索トレンドを把握できるツールです。指定のキーワード・トピックの検索ボリュームの推移や、人気度が上昇しているキーワードなどを把握できるため、ユーザーのニーズ変遷や季節要因の把握、新しいキーワードの発見につなげられます。地域・期間の指定も可能です。

【無料】GoogleのSEOテストツール3選

サイトの内部構造を中心に診断してくれるテストツール3つを紹介します。自力では確認が難しいため、こうした無料ツールを活用しましょう。

AMPテスト

モバイル端末での表示速度が最適化されているかを診断するためのツールです。スマートフォンの普及などに伴い、モバイル端末での表示速度はユーザー体験に大きな影響を与えるようになり、SEOにおいても重要な評価指標となっています。URLを入力するだけの簡単なテストのため、気になる人は試してみてください。

リッチリザルトテスト

リッチリザルトで検索結果におけるサイト表示を、より視覚的かつ操作性の高い形式で設定することで、SEO効果やCTR向上が見込めます。リッチリザルトの種類はパンくずリストやFAQなど30ほどに上るため、自社コンテンツの内容にあわせて設定しましょう。URLかコードを入力するだけで、正しく設定できているかをチェックできます。設定の際はぜひ活用してみてください。

PageSpeed Insight

ページの表示速度を診断してくれる無料ツールです。診断したいサイトのURLを入力すると、複数の指標によるサイトのスピード評価や、改善点のアドバイスなどを確認できます。ページの表示速度はSEOにも大きな影響を与える要素のため、自社サイトの課題を把握し適切な対策を行いましょう。

【無料】Google Chromeプラグイン2選

Google Chromeのプラグインで、SEO分析に活用できるものを2つ紹介します。無料で誰でも利用できるため、興味のある人はぜひ試してみてください。

LightHouse

サイトの表示速度だけでなく、基本的な内部対策の実施状況を診断できるプラグインです。メタタグの記述や言語の設定、フォントサイズといったSEOのチェック項目から、自社サイトを評価してくれます。ただしSEOに関する一定の知識が求められるため、初心者には少し使いにくい面もあるかもしれません。

Web Vitals Extension

2021年より表示順位に影響を与える要素として公表された「Core Web Vitals」の診断ができるプラグインです。Core Web Vitalsとは、LCP(読み込み速度)・FID(サイトの反応速度)・CLS(レイアウトの安定性)の3つの指標からなります。このプラグインは、それぞれの指標について、評価を数値化してくれるため簡単に改善点を把握できます。

その他SEO対策に有用なツール

その他、重複コンテンツをチェックできるツールを紹介します。特にコンテンツSEOに注力されている場合はぜひ参考にしてください。

chiyo-co

chiyo-co(旧:影武者)は、出版社や大手メディアでも活用されているコピペチェックツールです。文章の一致度だけでなく、類似度まで判定してくれるため、コンテンツの独自性をチェックできます。独自性は表示順位にも大きな影響を与える要素のため、コンテンツ制作の際はこうしたツールを活用して品質を担保することが重要です。

まとめ

自社サイトの集客力を高めるには、SEOの改善点を把握し、施策の効果検証を行うことが大切です。すべて自力で対応するのは難しいため、SEOツールを活用して効率的にPDCAを回しましょう。SEOツールには様々な種類があるため、自社サイトの目的・課題に応じて選んでみてください。

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この記事を書いた人

株式会社WACUL

株式会社WACUL(ワカル)は、「Webサイト分析をシンプルに」というビジョンのもと、簡単にWebサイト改善の方針を手にすることができる世の中を実現します。